豊田ヒロユキ オフィシャルブログ


プロフィール

豊田ヒロユキ

豊田ヒロユキ

HIROYUKI TOYODA
1980.02.19生まれ
A型 西東京出身

ギタリスト。 ルーツはハードロック・メタル・パンクロックなど。 その他、様々なジャンルアーティストのバックバンドなどを経験する

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2014.06.13
満月ですね

テーマ:未分類

今夜は満月です。

昔、電気も無い時代は月の満ち欠けをたよりに稲穂を植えたり収穫していたそうですね。

その天から授かった稲穂を神聖なものとして天照大御神に祀るのですね。

そういう話は好きです。

そして腰ですね。

あれから一週間が経ちました。

先週は湯船にはベリーロールで着水していましたから。

手を前に出す、これでさえキツイんだから。

唯一、横向きで膝を曲げて寝てるのが良かったかな。

クシャミやばい。気絶しそうになる。

靴下あんなに難しいのも久しぶり。

立ったままズボン履けるかなゲームはもちろん全敗。

骨盤の下にゴムベルトを巻かないとまず無理でした。

涙の後には笑える、とか、

嫌な事の後には幸せが来るとか。

逆を返せば、

とても笑った後にはとても悲しい

とても幸せを感じたあとには深い絶望が

となりますね。

そんな事ないよー、なんて言わせないよ。

そんな都合よく出来てないでしょ。

だったらさ、常に振り幅の少ない生活が1番安定しているという事にならないだろうか。

特に楽しいわけでもなく、

すごく不幸でもない。

ネガティブだけど、ポジティブでしょ。

そんな人生つまんないって感じかな。

例えば、奇跡みたいな考えられないような幸福、どう考えてもあり得ない、一生に一度あるかないかの天も突き破るほどの幸福を感じたとします。

したらその分の「逆」がある。

最大の不幸が「死」だとしたらそのあとは最大の何が待っているのでしょうか。

腰痛はいろんな事を教えてくれます。

この最大とも思える不自由を味わった代わりに

最大とも思えるような快感があるに決まってる

快感過ぎて死んでしまうかもしれない

その場合はどっちとして換算されるのか。

んで、、一週間が経ちましまたが、

いいですね。

生活に不自由はありません。

応援ありがとうございました。

してねーか?

2014.06.09
ズボンは無理

テーマ:未分類

最悪の腰の状態でした、

寝返りなんて奇跡でも起きないとできなかったし、靴下履くのに5分はかかってた。立ったままズボン履くなんて、私がこれからプロ野球選手にでもなるくらい難しい事でした。

地獄の2日を越えてようやく何とか歩ける状態になりまして。

応援ありがとうございました。(してねーか?)

病院行ってレントゲン、骨には異常ありません、で、痛み止めの飲み薬と湿布で終わるのはわかっていたので行ってません。

足にビリビリと刺激が来たらヤバイってのは知っててそうではなかったので。

ストレッチ、筋トレ、、

身体は普通の人よりかなり柔らかいし、

そんなに筋肉無いとも思えない(無いのでしょうが、、)

もうなんでしょうかね。。

骨盤か?

骨盤が悪いのか。

まぁいい。

早く人間になりたい。