豊田ヒロユキ オフィシャルブログ


プロフィール

豊田ヒロユキ

豊田ヒロユキ

HIROYUKI TOYODA
1980.02.19生まれ
A型 西東京出身

ギタリスト。 ルーツはハードロック・メタル・パンクロックなど。 その他、様々なジャンルアーティストのバックバンドなどを経験する

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2019.12.12
山内’masshoi’優って名前について

テーマ:未分類

これまでどれだけ活躍してきたのかはもう言う必要が無いけど、それはそれはとても有名になって、どうして「まっしょい」って名前になったのか、ってのを知りたい人多いと思うので君との記憶と共にここに記録する。忘れる事は無いけども。

2000〜2001年くらいかな私が当時やっていたバンドDISPORTのサポートドラマーの紹介でやって来た。君のドラムが始めて「仕事」になった瞬間だ。梅ヶ丘のリンキーディンクスタジオでね。しっかり覚えてるわ。

「あれ?なんか田中麗奈に似てね?」ってなって、映画「がんばっていきまっしょい」から「まっしょい」って名前が付いた。山内君って呼んだのは数回だった気がする。

とにかく冗談で罵声を浴びせ倒し合う事に喜びを感じるバンドだった。スタジオの中だけで、うちらだけでねw体育会系とは真逆の人間が、無理矢理に体育会系にするようなやつね。
「おめーが合わせろよ!」「うっせーな、おめーがついて来てねんだろうが」みたいなのが日常だったね。
まっしょいって名前にも退屈してきて「スグル」とも呼んでたな。
名前をそこまで変えるか?ってのも一つの勝負みたいになっていたっけ。
そんな環境でもすぐにその冗談を飲み込んで、自分のものにして発信する。あっという間に。これがプレイも含め、人間的にも君が誰からも信頼され必要とされる素質が備わっていた事を証明していたかもね。
あの日から「まっしょい」って名前ずっと大事にしていたんだね。初めて付けてもらった芸名で嬉しかったのか?
一つだけ言っとくよ、なかなかダサい。
よく辛抱して使い続けたよ、ダサいのに。ま、でも「山内」でやってたら、どちらの山内さんですか?ってなるので他に無い名前を採用する事はパンチあったし正しかったね。一発で顔が出るしね。
英語表記にしても良いとは一度も言っていないけど。。あと苗字、名前の間に挟むというトリッキーな感じも認めていない。
もう把握出来ないくらいの範囲で活躍している事はわかっていたけど、車好きで何故か地元の共通の友達とかいたし、その気になればいつでも会えると思っていたわ。
毎日が奇跡、とか、その日その日を大事に、とかそんな事を思い続けて生きて行くのはしんどいけどな、こんな形になると正直虚しい。
しかし、愛されたなぁ、スグルよ。。良かったなぁ。
大きなニュースになったぞ。あまり興味ないか。
たくさんのご冥福をお祈りされてんぞ?
たくさんお悔やみ申し上げられてんぞ?
わかってんのかな。。
「了解です、伝えておきます」みたいな何でもないLINEのやり取りが最後になってて気持ち悪いわ。

2019.09.24
ミラクル元年

テーマ:未分類

とりあえずまずは我がライオンズの優勝に浸ります。さすがですよね。

小走りした時に乳が揺れてくすぐったかったのが始まり。こんな感覚始めてだった。いわゆる、太った、ってやつですね。これは困った、と。

無理せず簡単に、何なら手っ取り早く最短で痩せたい。小走りで胸揺れるのはまずい。

調べに調べ抜き始めたのは筋トレ。

これがさ、、、ま、つらいんだけど、楽しいわけよ。。

筋トレやる人ってかなりのナルシストで気持ち悪い、って思われがちだけど、おおよそ、それで合っていると思いますww

初めてからちょうど1年が経つところです。ジムには通っていません。

しかし、この思いも含めて本が一冊かけちゃうんじゃないかってくらい長い話になりそうなので、やめておく。

ちなみに、そんなにパッと見でわかはような変化はありませんので悪しからず。「そうなる」には自分のペースだと数年はかかりますね。あ、、でもベルトの穴は2つくらい縮まりました。

で、本題。

この度、山森大輔のお誘いを受けて彼のライヴの物販用(だよね??だと思う)の曲のギターを弾かせていただきました。ロッカトレンチとはまた違った「山森大輔」の世界にシレッと踏み込んでいます。ギターソロもしっかり思いを込めて弾いております。

機会がありましたら、聴いていただけたらと思います。何年ぶりになるんだろうかね。こう言うの。

https://gamp.ameblo.jp/daisuke-yamamori/entry-12529211951.html?__twitter_impression=true

2019.07.28
作新県大会9連覇おめでとう

テーマ:未分類

作新学院、夏の県大会9連覇。

気付けば5年連続胴上げを見ている。夏の県大会しか観ていないけど、そう、そりゃそうだけど、負け試合を観た事が無い。

作新学院野球が好きな理由

①甥っ子が吹奏楽部員であった

②夏には何故か無敵になる

③ほぼ県内出身の選手で、寄せ集め感がゼロ

④選手を見ていると監督の野球以外の指導もとても素晴らしい事が何故かわかる(野球部に限らず、応援団、吹奏楽部員にも言える)

今年はある意味1番優しく、厳しく育てたと言う小針監督の言葉の裏には、一時期、三年生に三週間の練習禁止期間があったんだとか。六月に本気になってくれた、って言ってたから、恐らくかなり最近の事なんでしょうかね。

あぁ、なんか、やっぱいいよ。

青春ってこうあるべきだ、っていつも思い出させてくれる。

年齢じゃなくてねw精神的なところで、よ。