豊田ヒロユキ オフィシャルブログ


プロフィール

豊田ヒロユキ

豊田ヒロユキ

HIROYUKI TOYODA
1980.02.19生まれ
A型 西東京出身

ギタリスト。 ルーツはハードロック・メタル・パンクロックなど。 その他、様々なジャンルアーティストのバックバンドなどを経験する

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2020.01.25
2020

テーマ:未分類

本年初投稿。ここを覗いてくれた方ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。そろそろ正月開けましたかね。

今年の私は前厄やら、別では大殺界やらと、まぁ、暇な人間のやる「占い」的な世界では今年の私の運勢はあまり良くないポジションにいるらしいんだけど、

なんか、、帯状疱疹と言うやつに罹ってしまいまして、、

だよね、そう言う年なんだもんね、って自分を納得させるには前厄、大殺界、とかの情報は良いかもね。心の保険と言うかね。

しかし、いてーな、、服が擦れるだけでいてーな。。

数日前から肌の痛みがあって帯状疱疹の前兆モードだと言う事は調べてわかっていたので、発疹が出た瞬間に病院に行き、かなり早い段階で治療出来たので良かったですが、

いてぇな、、いてぇ。

素晴らしい2020年のスタートです。。。

2019.12.12
山内’masshoi’優って名前について

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これまでどれだけ活躍してきたのかはもう言う必要が無いけど、それはそれはとても有名になって、どうして「まっしょい」って名前になったのか、ってのを知りたい人多いと思うので君との記憶と共にここに記録する。忘れる事は無いけども。

2000〜2001年くらいかな私が当時やっていたバンドDISPORTのサポートドラマーの紹介でやって来た。君のドラムが始めて「仕事」になった瞬間だ。梅ヶ丘のリンキーディンクスタジオでね。しっかり覚えてるわ。

「あれ?なんか田中麗奈に似てね?」ってなって、映画「がんばっていきまっしょい」から「まっしょい」って名前が付いた。山内君って呼んだのは数回だった気がする。

とにかく冗談で罵声を浴びせ倒し合う事に喜びを感じるバンドだった。スタジオの中だけで、うちらだけでねw体育会系とは真逆の人間が、無理矢理に体育会系にするようなやつね。
「おめーが合わせろよ!」「うっせーな、おめーがついて来てねんだろうが」みたいなのが日常だったね。
まっしょいって名前にも退屈してきて「スグル」とも呼んでたな。
名前をそこまで変えるか?ってのも一つの勝負みたいになっていたっけ。
そんな環境でもすぐにその冗談を飲み込んで、自分のものにして発信する。あっという間に。これがプレイも含め、人間的にも君が誰からも信頼され必要とされる素質が備わっていた事を証明していたかもね。
あの日から「まっしょい」って名前ずっと大事にしていたんだね。初めて付けてもらった芸名で嬉しかったのか?
一つだけ言っとくよ、なかなかダサい。
よく辛抱して使い続けたよ、ダサいのに。ま、でも「山内」でやってたら、どちらの山内さんですか?ってなるので他に無い名前を採用する事はパンチあったし正しかったね。一発で顔が出るしね。
英語表記にしても良いとは一度も言っていないけど。。あと苗字、名前の間に挟むというトリッキーな感じも認めていない。
もう把握出来ないくらいの範囲で活躍している事はわかっていたけど、車好きで何故か地元の共通の友達とかいたし、その気になればいつでも会えると思っていたわ。
毎日が奇跡、とか、その日その日を大事に、とかそんな事を思い続けて生きて行くのはしんどいけどな、こんな形になると正直虚しい。
しかし、愛されたなぁ、スグルよ。。良かったなぁ。
大きなニュースになったぞ。あまり興味ないか。
たくさんのご冥福をお祈りされてんぞ?
たくさんお悔やみ申し上げられてんぞ?
わかってんのかな。。
「了解です、伝えておきます」みたいな何でもないLINEのやり取りが最後になってて気持ち悪いわ。

2019.09.24
ミラクル元年

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とりあえずまずは我がライオンズの優勝に浸ります。さすがですよね。

小走りした時に乳が揺れてくすぐったかったのが始まり。こんな感覚始めてだった。いわゆる、太った、ってやつですね。これは困った、と。

無理せず簡単に、何なら手っ取り早く最短で痩せたい。小走りで胸揺れるのはまずい。

調べに調べ抜き始めたのは筋トレ。

これがさ、、、ま、つらいんだけど、楽しいわけよ。。

筋トレやる人ってかなりのナルシストで気持ち悪い、って思われがちだけど、おおよそ、それで合っていると思いますww

初めてからちょうど1年が経つところです。ジムには通っていません。

しかし、この思いも含めて本が一冊かけちゃうんじゃないかってくらい長い話になりそうなので、やめておく。

ちなみに、そんなにパッと見でわかはような変化はありませんので悪しからず。「そうなる」には自分のペースだと数年はかかりますね。あ、、でもベルトの穴は2つくらい縮まりました。

で、本題。

この度、山森大輔のお誘いを受けて彼のライヴの物販用(だよね??だと思う)の曲のギターを弾かせていただきました。ロッカトレンチとはまた違った「山森大輔」の世界にシレッと踏み込んでいます。ギターソロもしっかり思いを込めて弾いております。

機会がありましたら、聴いていただけたらと思います。何年ぶりになるんだろうかね。こう言うの。

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