豊田ヒロユキ オフィシャルブログ


プロフィール

豊田ヒロユキ

豊田ヒロユキ

HIROYUKI TOYODA
1980.02.19生まれ
A型 西東京出身

ギタリスト。 ルーツはハードロック・メタル・パンクロックなど。 その他、様々なジャンルアーティストのバックバンドなどを経験する

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2011.09.25
具合が悪い

テーマ:日常

喉が痛いぞ、これは本物だ。
抗生剤ないと治らないやつだ。
明日からツアーの仕込みが始まるとあうのに、とりあえず病院からスタートだな。
そういえば伊藤政則さんとこないだ会った時に風引いた、もう薬を飲もう、と言っていたな。あの人から移されたのか、、ならもはやバンザイだが。

しかし、びっくりだよ、豊田君、ドリーシアターについて熱く語りなさい、ってラジオ生放送のCM中に言ってきてCM終わりでゲスト出演って。。そんなんうまく話せるわけないでしょうが。。でも感激だよ。全く。生きてて良かったよ。

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2011.09.24
服部緑地とROCK’ON

テーマ:ライヴ

服部緑地公園アコースティックライヴ

ハッピーミュージックフェスタ大阪公演

やや肌寒い。

先日の関東の嵐を思えば、普通の天気がやけに尊いものと感じました。

ステージから出る音はポワーンと空に飛んでいき、素晴らしい気分にさせてくれました。

来てくれた方ありがとね。

今日もトータス先輩の野良猫の歌に涙。あれマジダメだ。三回聴いて三回共泣いた。わからない、本当。温かい気持ちになって涙が勝手に出てくる。さすがに三回目はないべー、と思ってたけど、溢れちゃいました。

木下くんの歌に今日はやられた。全盲の
ピアニスト、シンガー。一発目で背筋がゾッとして、至急客席に行きました。

誤解を恐れずに言うと、神様は彼から光を奪った変わりにあの声とセンスを与えたのか、と思った。感動したし、嫉妬心さえ生まれた。凄すぎるんだもの。22歳であのエネルギーを持っている。

もちろん彼が勝手にあぁなったわけではない、たくさん聴いて練習も人一倍やってるに違いないし、そういった意味では体の違いはあれど同じ人間だと考えた時、自分の努力の少なさに反省した。僕には彼にない光を感じる事ができる。それだけ知れる情報が、感覚が多いわけだ。それがゆえに、耳で聞く、という事に費やした時間には明らかな差があるのは確かです。

彼を見ていてわかった事は光は感じないが、目ではないところで見えている物がたくさんあるんだと感じた。話してみれば明るい男だし、梅酒のんでソッコー酔って寝ちゃったし、可愛い奴ですよ。あと十年したらどうなってんのかな。えらい事になってると思うね。

そして打ち上げを抜けてFM802へ。

伊藤政則さんの番組ROCKONを観にね。

つーか、急に「ドリームシアターの良いところを語ってくれ」って。。急に。

ブースに入って始まりますよね、いきなり。

テンパりますよね、そりゃ。

何話たかわかりませんよね。

あー話せば良かった、、ってほとんどの部分で思ったよね。

でも嬉しかったです。本当、政則さん、スタッフさん、ありがとう!おじさん感激です!

やべ、こんな時間だ。

明日はヌー茶屋町のタワーでインストア。

15時。

来てね。楽しみにしてるよ。

誰か明日起こしてね。

ねみ。

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2011.09.23
モリマン

テーマ:日常

ゴボウのしばき合い、この時の彼女の顔が大好きだ。山崎邦◯とのバトルは伝説的になった。彼女に会う事を友達に伝えると、あのあんかけは本当に熱いのか聞いてくれと頼まれた。

本当に熱いらしい。

でも一番熱いのはチーズフォンデュみたいなやつらしい。

おでんのアノ芸がもはや一般人のやる物ではないかと、思えてくる。

やはり予想通りの普段は腰の低い丁寧な人だったが一度エンジンがかかるとさすがのトークだった。

イベントの打ち上げのラストの一本締めをなぜか彼女にふられた時のスイッチの入り方には脱帽。

そうそう、俺らの知ってるモリマン、ホルスタイン・モリ夫20110923-070923.jpg